No.68

なんてことない日々を綴る日記

03-08 昔の街へ

朝何度かスマホに起こされ、ようやく起きる。ゆっくり起きる。こないだのような貧血はごめんである。台所で魔法瓶のお湯をマグに入れ1杯飲む。トイレに行って、そのままシャワーで洗髪。出てきて髪の毛乾かしながらうどん茹でる。ヒガシマルで食べる。

大急ぎでフロスと歯ブラシ、お顔メイク、剥げてたネイルを落として出立。

信号で捕まる、青信号になってから走り続けて、駅の改札にタッチしたと同時に、電車が入選 入線。階段は3山ある。駆け上がる。あぶないところで無事キャッチ。まーた、貧血か?と思うほど走ったが次の駅についた頃には息も戻ったけど、血流がよくなり足がじんじんする。乗り換えて、昔の街へ。

3ヶ月に1度の歯医者さん。チェックとお掃除だ。怪しいところを相談。まだ虫歯でもなかったとわかりほっと一安心。

本当だったらこの駅ビルで、ばばっとパンやコーヒー粉を買いたいが、実家に近いので誰かに遭う*1のが嫌で、いつも即効 速攻で電車に乗る。

行きも5分、帰りも5分。いつも電車のホームで、誰にも合わ 会わないようにと祈る。

ようやく実家の行動圏内を脱出する。

途中駅で降りる。

昼ご飯にチャーハンを食べる。本当は、黒酢の酢豚定食が良かったけど、無かった。

地味に見えたが美味しかった。880円。

そこからはバス。下車してスーパーでコーヒー粉とトレペを買い帰宅。みぞれが降ってきた。

*1:わざとこの漢字である😥